早急に皮膚改善出来るしみ治療ブログ:17/10/14


去年の3月に母親と電話で話していて、
ちょっとしたことで久しぶりに衝突しました。

やっちゃった感はありましたが、
そのおかげで学んだこともいろいろあったので、
まぁいいかと思っていました。

あたしはそのケンカを引きずる気分はなかったし、
母親もしばらくしたら忘れるだろう…ぐらいの感覚だったのです。

だって、かつて母親は何度となくヒステリーを起こし、
子供のあたしはけっこうつらかったのです。

今回はあたしが言い過ぎたところはあったけど、
今までのことと合わせて考えれば、「チャラよ、チャラ」
母親だってそう考えてくれるだろう…と思っていました。

そして5月の連休に帰省して
母親と会ったのですが…

あたしの予想に反して、
母親が3月の言い合いのことを
かなり根に持っていることがわかりました。

「もう電話であんたとは話したくない、用がある時はファックスを送れ」
と言われてしまったのです。

でも、そういうことを言いながらも、
一緒に過ごした三日間、
母親の態度はいつもどおりだったので、
あたしは楽観的でした。

気にせず電話すれば母親が出るだろうし、
何度か話しているうちに母親のわだかまりも消えていくだろう…と。

ところが、その後、
たまに電話をかけても、母親は一切出ないのです。
電話口に出るのは親父です。
今まではいつも母親が出ていたのに…

えー、そんなに怒らなくてもいいじゃない、
はっきり言ってお互い様じゃないの…と思いながらも、
段々と、そっちがそうならこっちだって…の気分になってくるのが人間です。

だって、もとはと言えば母親が、
何かというと姉貴を優先するから腹が立つんじゃない、
3月のケンカだって、それが元になってるんじゃない、
母親のバカ!




藤丸敏
http://www.jiji.com/jc/giin?d=587576c454b8e346be0d3968f1ec6f23&c=syu&rel=ja

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