静脈瘤へのレーザーによる治療ブログ:20/8/24


親父が他界してから10年以上、
おいらは母と二人で暮らしています。

母は今78歳…
腰痛を持っていたり、高血圧などの薬も手放せません。
どんな元気な人間でも、やはり、寄る年波には逆らえないようです。

母と二人で暮らしているとはいいながら、
おいらは家にいる時間が少ない連日を送っています。

多いときには1ヶ月のうち半分以上、
少ないときでも1ヶ月のうち3分の1は家にいません。
そんなおいらの母に対するせめてもの罪ほろぼしが、
一年に何度か一緒に行く旅行でしょうか。

おいらが家にいないとき、
母の年齢を考えるとついつい気になるのが
「元気にしてるかなぁ?」という事です。

そこで、おいらは家にいないときには
できるだけ連日母に電話をするようにしています。

逆に母は、
おいらの邪魔になってはいけないと思っているようで、
特別に何か用事がない限りおいらには電話をかけてきません。

二年ぐらい前でしょうか、
おいらが家に何度電話をかけても、電話に出ないという事がありました。

丁度おいらが電話をかけた時に外出していたり、
トイレや風呂に行っていて出られなかったりという事が重なっただけで、
結局は何事も無かったんですが、
おいらはその時凄く母の事が心配になりました。

おいらは母に
年配の人でも使いやすい携帯電話をプレゼントしました。

母は携帯電話を持った事がとても嬉しかったみたいで、
大事に使ってくれています。

しかし、大事にしすぎて、
外出の時はバッグの中にハンカチで包んで仕舞っているので、
呼び出し音は聞こえないわ、
取り出すのに時間がかかって電話は切れてしまうわ…といった感じです。

でも、
最近は母と電話が繋がる頻度が多くなったので、
どこにいてもおいらは安心していられるようになりました。


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